砥石山マニアックコース
八剣山から砥石山を目指し途中でギブアップした一昨年のリベンジを兼ねて観音沢林道をつめて砥石山に行ってきた。メンバはいつものS氏と札幌150峰を目指しているというK女史に私を含めて3名。
地形図を眺めると破線の林道がピークから直線距離で100m付近まで伸びていて他の登山ルートよりも楽に登れるのではないかと考えて計画したものの、行ってみると地形図に描かれている林道の一部が不明瞭(ほとんど消失)となっていて余計な藪漕ぎを強いられ、決して楽ではなかった。しかし、苦しかったということもなく、マニアックな登山を十分に楽しむことができた。
砥石山の狭いピークは多くの登山者で賑わっていた。
消失区間を再確認するため同コースをピストンしたが、痕跡を見つけることはできなかった。
わずかではあったが帰りがけにウドを収穫した。
地形図を眺めると破線の林道がピークから直線距離で100m付近まで伸びていて他の登山ルートよりも楽に登れるのではないかと考えて計画したものの、行ってみると地形図に描かれている林道の一部が不明瞭(ほとんど消失)となっていて余計な藪漕ぎを強いられ、決して楽ではなかった。しかし、苦しかったということもなく、マニアックな登山を十分に楽しむことができた。
砥石山の狭いピークは多くの登山者で賑わっていた。
消失区間を再確認するため同コースをピストンしたが、痕跡を見つけることはできなかった。
わずかではあったが帰りがけにウドを収穫した。