雪山入門 写真もういっちょ
つづき。いったいどの位待ったのでしょう、おケツが冷たくなって来た頃いいタイミングでリーダーが下山の声を掛けました。「どうぞ好きな様に下りてください。転がっても痛くないですから。」待ってました、今日も寝転んで空を見上げるんだ、流れる雲を見るのはご馳走だ。フワ雪じゃなかったから走って下りることは出来なかったけど楽しかったな。そう、たな○さんが焼いてくれたシュトーレンは絶品でした。天○さんもおかず分けてくれてありがとう、おいしかったです。また一緒に行きましょうね。